てすと

中野六左衛門

戦国時代、北条家と接点のあった商人が、大名から『中野六左衛門』という名前を授かり、時代の変化に伴って様々な商売をしてきました。
この地で店を構え、関東大震災、小田原空襲といった天災、戦禍も経験し、現在で21代目になります。

人形、小物、台など、好みの作家にあわせて
カスタマイズが可能
老舗中六ならではのサービスです

ライフスタイルに合わせて
組み合わせをセレクト

飾り台と屏風はもちろん、主役の人形から周囲の小物まで、ご予算や置場所のスペースに応じて、お客様のご希望で、自由に組み合わせを変えることができます。
お気軽にご相談くださいませ。